【簡単】人気名刺管理アプリでデジタル化!おすすめツール3選

「あの人の名刺どこだっけ?」「確かこの名刺の山に埋もれてると思うんだけどなあ」といったシーンはよく思い浮かぶと思います。CMでお馴染みなのは名刺サービス『SanSan』ですが、実は他にも無料で利用できるサービスがあります。とても便利なサービスをここでは紹介していきます。

W people

私はこのツールを使っています。WpeopleはWantedlyを運営する企業が開発した名刺登録サービスです。名刺管理が驚くほど簡単で、人工知能がリアルタイムで解析。即時データ化が可能です。毎日交換した名刺は、Wpeopleアプリを起動してかざすだけ。一度使ってみるとその精度に驚きます。是非オススメしたいです。

Eight

「eight 名刺」の画像検索結果

100万人が利用する、というコピーのEight。Sansan株式会社が発行する名刺管理アプリです。利用者も多く、googleで名前を検すると、Eightの画面が出てくることもしばしば。Sansanは法人向けであるのに対してこちらは個人向けのサービスなので気軽に利用できますね。

すごい名刺管理

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Eight同様に人力OCRを利用した名刺管理サービスです。

OCRとは・・・

OCR(Optical Character Recognition/Reader、オーシーアール、光学的文字認識)とは、手書きや印刷された文字を、イメージスキャナやデジタルカメラによって読みとり、コンピュータが利用できるデジタルの文字コードに変換する技術です。

これにより、データの自動化が出来ると言うわけですね。無料でできるので是非試してみてください。

まとめ

人は日数に直すと人生の150日以上は探し物に使っていると言われています。名刺管理サービスを使うことで得られるメリットは様々です。

・連絡とりたい!と思った人にすぐアクセスできる。

・データなので無くさない

・ペーパーレスで便利

・紙を持ち歩かなくて良い

自分のスタイルに合わせてサービスを使ってみてくださいね。